カテゴリ:日常( 1007 )

残り香

宇多田ヒカルの「残り香」を聴いていると、実家と縁を切って家を飛び出した日のことを思い出す。

「壊れるはずのない物でも 壊れることがあると知ったのは つい先程」
「証明されてない物でも 信じてみようと思ったのは 知らない街の小さな夜が終わる頃」
「飲みかけのワインも忘れ ほろ酔いのあなたと夢を見てた」
「残り香と 私の部屋で 温かいあなたの肩を探す」

多分、宇多田ヒカルはそういう意図で作詞したわけではないと思うけれど、情景が家を飛び出したあの日と被る。
身を寄せる形とはいえ彼氏と一緒に暮らすことに対する期待と不安、初日の夜にお酒を飲んですぐに寝てしまったあのとき。

なんだかいろいろ思い出す。

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by innocentl | 2018-07-12 12:42 | 日常 | Trackback | Comments(0)

見た目を褒めること

「顔がいい人に『イケメンですね』と言ったところで、響かないどころか不快な思いをさせてしまうことがある。恋愛に発展しない」という会話を、先日誰かとした。

顔がいい人は見た目を褒められ慣れているから響かないのだとよく言うけれど、もう少し踏み込むと軽蔑のまなざしも込められているんじゃないだろうか。

見た目がいい人というのは、自分が見た目が良いということを自覚しているものだし、見た目を褒められたからと言ってそこに何の意外性もない=「言われ慣れている」ということになる。
自覚している部分について褒められるというのは、表面的な事しかあげつらってもらっていないということなので、例えば日本生まれ日本育ちの人が「日本語が上手ですね」「髪の毛が黒いですね」のように褒められる(?)のと似ていると思う。
「自覚しているし、表面に出ている」ことをいくら褒められたとしても、「この人、表面的な事しか褒めてないな」「踏み込んだ部分には一切触れようとしないのに、気に入られようとして媚びてるな」と思ってしまうのは当然じゃないだろうか。

あとは、これは見た目のいい人も悪い人も同じことが言えると思うけれど、見た目を褒める貶すに関わらず、その部分しか言及されないと「また見た目で判断されたな」と、ある種の不信感を募らせることに繋がるのだとも思う。
そして「初対面で見た目を褒めてくる相手」というのは、往々にして下心があることがほとんどであるし、見た目のいい人は普段からそうした経験をしているがゆえ、相手の下心には鼻が利くのだろう。

となると、一般的に顔がいいと言われている人と仲良くなりたいのだとしたら、あんまり見た目のことに触れずに内面だったり振る舞いだったりのいいところを見つけたり、趣味とか好みの共通点を見つけたりする方が無難だったりするのだろうか。
なんて、考えさせられた会話だった。

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by innocentl | 2018-07-04 15:15 | 日常 | Trackback | Comments(0)

ブルーシール

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by innocentl | 2018-06-28 16:24 | 日常 | Trackback | Comments(0)

踊れティーダ


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by innocentl | 2018-06-25 15:51 | 日常 | Trackback | Comments(0)

そうじゃないんだけど

人生とか現状に対する不満や焦り、虚しさのようなものは、たとえ恋人がいたところできれいさっぱり消え失せるものではないし、自分一人で向き合っていかなければいけない類のものなのだとはわかっている。

だけれども、自分はそういったものに向き合うのが苦手で、いつも人混みや大音量で音楽が流れているところに逃げ込んで、お酒を飲んで紛らわそうとしてしまう。現状を打破するために行動することも、破滅に向かうことも、どっちも選びたくないので答えを先延ばしにしているのだと思う。

一人で飲んでいたら、知らない人から「お酒好きなんですか?」と話しかけられたので、「別に好きじゃないけれど、飲んでいないとやっていられなくて」と答えた。「アルコール依存症じゃないですか」と笑いながら返事をした彼は、その後知り合いがアルコール依存症のダルクに入っただの何だの会話を続けていたけれど、僕はぼーっと彼の話に耳を傾けながら「そうじゃない。そうじゃないんだけど」と思い続けていた。

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by innocentl | 2018-06-12 12:15 | 日常 | Trackback | Comments(0)

那覇空港

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7時過ぎなのに太陽が出てて、ああやっぱり南国なんだなと思った。
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by innocentl | 2018-06-10 22:47 | 日常 | Trackback | Comments(0)

沖縄

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彼氏と2泊3日で沖縄旅行へ行ってきた。
かねてから「沖縄旅行に行きたいね」という話はしていたのだが、近場で1泊の旅行ならまだしも沖縄となると念入りに予定を立てる必要があるし、お金も近場に比べればだいぶかかるということで尻込みをしていた。
ところが、昨年末くらいに確定申告の還付金の計算をしていたとき、はじき出された還付金の金額を見て、半分は税金の支払いのために残しておくにしても、もう半分くらいを旅費に当てれば行けるのでは? と思ったので、思い切って沖縄旅行の予定を立てることにした。
とはいうものの、真夏に満喫できるほど懐が温かくはないので、梅雨時期の安いプランで……なのだけれども。


事前に沖縄の天気をネットで調べると、3日間雨マークがついていて、「梅雨時期のプランを選んでしまった手前仕方ないよなぁ」とは思いつつも、心のどこかで「とか言っておいて、晴れてくれたりしないかな」と期待していた。
初めて知ったのだが沖縄は海に囲まれている上に狭い土地柄もあって、天気予報が当てにならないそうだ。
自分の祈りが届いたのかどうかはわからないけれど、出発当日の朝にiPhoneで調べると「晴れ時々曇り」、翌日以降は「曇り時々雨」に予報が変わっていた。


半袖短パンのだいぶ浮かれた格好で家を出ると、さすがに早朝の東京では少し肌寒く感じたものの、那覇空港に到着すると一気に蒸し暑くて背中から汗が噴き出した。
真っ先に「南国」という文字が頭の中に思い浮かび、「ああ、本当に沖縄に来ちゃったんだなぁ」と心が浮足立った。

国際通りからほど近いホテルを取っていたので、まずはモノレールで美栄橋駅まで向かう。駅から数分歩いたところにあるホテルは数年前に全面改装をしたそうで、新しく清潔だった。旅行会社が勧めてきたプランの中でもベーシックなものを選んでいたので宿泊費はかかっていないのだが、「こんなにいい宿なんだ!」と、ここでもまたテンションが上がってしまった。

ホテルに荷物を預け、国際通り沿いのレストランで沖縄そばを食べた。明らかに観光客と外国人をターゲットにした店構えで安くはなかったけれど、そんなことよりもこれからの3日間をどう過ごそうかというわくわくした気持ちでガイドブックを広げて話し合った。

「とりあえず近くの海に行きたい」と彼氏が言うので、西原のビーチまでタクシーで行くことにした。首里駅までモノレールに乗って、そこからタクシーでビーチへ。やや曇っていたけれど、そんなことなど気にならないほど海は青く、水が透き通っていることに感動した。
基本的に海は黒っぽいものとしてイメージしていて、青く透き通った海なんて現実世界に本当にあるんだろうか? というくらい海に馴染みのない自分にとっては衝撃だった。

海を見てからはホテルに戻って一休みし、国際通りの飲み屋を数件渡り歩いて1日目を終えた。


2日目は一日タクシーを借りて、ビーチと首里城、おきなわワールドなどに行った。
運転手さんが人当たりの良い人で、初めての沖縄だと話すと「あれもこれも」とおすすめの場所を紹介してくれ、昼食も地元の人がこぞって行くという穴場の定食屋まで連れて行ってくれた。
連れて行ってもらった新原ビーチはあいにく曇天で眺めが良かったわけではないけれど、広々としたビーチに人っ子一人いないというシチュエーションは新鮮で、何をするわけでもなくただ歩いていただけなのに1時間近くも過ごしていた。

おきなわワールドでは鍾乳洞を見学した後、琉球グラスづくりを体験した。
職人さんたちに手伝ってもらい、言われるがまま慌ただしくガラスを吹いたり回したり、板で形を整えたりしているうちに完成してしまったが、焦らずにもう1つ作ることができれば多少はマシな出来になったかもしれないのにな、と思った。
そういった不格好なところも含めて、「あのとき焦っちゃってさ」みたいな思い出になるのだろうけれど。

おきなわワールドの散策中にスコールに振られてしまったけれど、1日目にビーチを堪能できたこともあって、「かえってこれも沖縄らしいな」と構えることができた。ホテルに着くころには小振りになっていたので、部屋に荷物を置くやいなや即外出してまた適当な居酒屋に入り泡盛を飲んだ。

この日は彼氏の誕生日だったのだが、居酒屋の店員さんが気さくに話しかけてくれたので盛り上がったこともあり、「この人、今日誕生日なんですよ~」と話題に出してみた。するとカウンターに座っていた他のお客さんが(けっこう酔っていたのもあるけれど)ハッピーバースデーの歌を歌ってくれて、思いがけず何か素敵な話の主人公になったかのような雰囲気になってしまった。
その後、店長らしき人から「これ、よかったらどうぞ。誕生日だから」と、60度ある泡盛の「どなん」のショットをいただいて辟易してしまったが、せっかくのご厚意なのでと一気に飲み干すも喉が焼けるように痛かった。
「飲んでるグラス持って帰っていいからね。誕生日だから」と、泡盛の銘柄が刻印されているグラスまでプレゼントしてもらい、「いい誕生日になったね」と彼氏と笑い合いながら会計を済ませて店を出た。

その後も数件バーに寄ったが、移動している間にもスコールに振られたりして濡れてしまったので、午前2時くらいには大人しくホテルに戻って眠った。


3日目は全く予定がなかったが、帰りの飛行機はほぼほぼ最終に近い便なので19時くらいに空港に着ければよかった。
ゆったりと昼食を取った後に、土産屋をいくつも回ってお土産を買いこんでもまだ14時前で、ブルーシールアイスの店でアイスを食べながら「これからどうする?」と話し合った。

スマホで調べると空港から車で10分ほどのあたりに美らSUNビーチという人工ビーチがあるということがわかったので、「せっかくだし行ってみよう」と話がつき、空港へ向かった。
急遽買ったショッピングバッグがパンパンになるほどお土産を買い込んでしまったので、肩が外れるんじゃないかというくらい重い荷物をカウンターで預けてしまうと、急に身軽になって足取りも軽くなる。早速タクシー乗り場へ向かってビーチを目指した。

最終日は晴天で、日差しも強く肌が痛いくらいだった。
泳ぎはしなかったけれど、膝下まで海に入ったり、浜辺を歩いたりして過ごす。途中、ビーチサイドでカフェを見つけたので一休みして、その後は近くにある温泉に寄ってから空港へ戻った。

空港で旅行中最後の沖縄そばを食べてから飛行機に搭乗。とにかく充実した3日間で、後ろ髪を引かれる思いで飛行機に乗り込んだ。

「沖縄はいいところだ」といろいろな人から聞かされていたけれど、話の通りとてもいいところだった。
来年もまた行けるように、今から少しずつ旅行のための貯金をしようと思う。

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by innocentl | 2018-06-06 16:03 | 日常 | Trackback | Comments(0)

Closer


We ain't ever getting older

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by innocentl | 2018-05-31 10:58 | 日常 | Trackback | Comments(0)

鹿児島旅行

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鹿児島県へ旅行に行ってきた。

去年、仕事の出張で鹿児島に行ったときは日帰りだったこともあり、満足に観光もできなかったことを飲み会の席などで事あるごとに悔やんでいたら、友人が「じゃあ今度、鹿児島に旅行に行かない?」と提案してくれたので、思い切って行ってきた。

1泊2日で行くため、当初は桜島と市内だけ観光できればいいやと思っていた。特にがっちり予定を詰め込むことなく計画を立てていたが、昨年行ったときも一緒に行動してくれた現地の友人に「今度、友達と鹿児島に行くことになったよ」と連絡を入れると、「じゃあ1日案内するよ」と言ってくれたため、せっかくなのでお言葉に甘えることにした。


朝8時羽田発の飛行機に乗るため、7時過ぎには羽田空港で友人と待ち合わせた。
「何かお土産買ってったほうがいいよね」と話しながら売店を覗いてみるものの、東京土産といえば「これ!」といったものが思いつかなかったので、結局夏季限定の東京ばな奈を2種類買って搭乗口へと向かった。
フライト時間はだいたい90分。DLしたはいいけれどなかなか観られていなかったNetflixのオリジナルドラマなどを観ている間に、あっという間に鹿児島空港に到着した。


空港に到着すると、出口で鹿児島の友人が「何もないところなのによく来てくれたね」といったようなことを言って歓迎してくれた。彼の話す言葉の節々に鹿児島の訛りがあり、去年も彼の訛りが(いい意味で)気になったなぁと思いだした。

霧島神宮を観光したり、日帰り温泉に入ったりした後、桜島の展望台に登って鹿児島湾を眺めた。とにかく天気が良く、夕方ホテルに戻るころには日焼けして顔が赤くなっていた。

その後も鹿児島の友人は自分たちに付き合ってくれ、夕飯を食べてから地元の飲み屋に連れて行ってくれた。
初めて会ったのは20歳前後で、お互い学生だった。初めて会ったクラブイベントの話題や共通の友人が今何をしているかなどで盛り上がったり、仕事の愚痴や転職の話題で話したりしているうちに、あっという間に夜も更け朝になってしまった。
お酒にそんなに強くない彼は代行で帰宅し、自分たちはホテルで仮眠を取ることにした。

翌日は昼食を軽く済ませ、すぐに空港に向かった。
飲みすぎたこともあり、友人と自分はかなり疲れていたので、空港行のバスの中でも爆睡してしまい、帰りの飛行機でもずっと眠っていた。

弾丸旅行だったが、懐かしい友達にも会えて本当に楽しかった。
今さら言っても遅いが、もう少しお酒は控えていれば翌日も観光を楽しめたのかな……と、若干後悔している。
また近いうちに、絶対に鹿児島に行きたいと思う。

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by innocentl | 2018-05-16 16:53 | 日常 | Trackback | Comments(0)

泣けない自分の

父方の叔母が亡くなったと、妹から連絡があった。
彼女はまだ40代半ばだったと思う。子どもたちも上は確か高校生で、下はまだ小学生だったか中学に入ったくらいだったかのはずだ。
もう長いこと顔を合わせていなかったので、薄情に思われるかもしれないけれど亡くなったという連絡を受けたときもショックは受けたものの、涙が出ることはなかった。

家族と縁を切って生きているので、いつかは血縁者の中から亡くなる人たちも出てくるだろうなとは思っていたけれど、それがまだ若い叔母だったというのはショックだった。
人の生死に順番などあるわけではないけれど、それでも年齢で言えば祖父母から亡くなるほうが可能性としては高い。
当然ながらはみ出し者の僕には詳しい叔母の死因などは入ってこないが、何か持病を抱えていたのだろうか。事故だったのだろうか。
妹は「今日亡くなった」というフラットな口ぶりで僕に伝言を残してくれたので、きっと事故の類での急逝ではないのではないかという推測しかできない。



物心がついたときには、叔母は叔父(当時は彼氏)と小さなアパートで同棲をしていた。
茶色いタイルが外壁に貼られた3、4階建てほどのアパートで、広い県道沿いにあったはずだと思う。今は周囲も開発されて真新しい住宅が立ち並ぶようになったけれど、僕が小さかった頃は叔母のアパートと同じような規模のアパートや団地が立ち並んでいる区域だった。

何の目的で連れていかれたのかは忘れてしまったが、小さい頃に遊びに行った叔母のアパートは薄暗く、赤や黒を基調とした家具が並び、いかにも地方都市に暮らす若者が好みそうな、90年代の若干ヤンキーテイストを感じさせる雑貨で溢れていて雑然としている印象だった。ちょうど、今の自分が彼氏と暮らしている家と似ていたと思う。

叔母は僕を預かる機会があるとよくお菓子を与えていたそうで、そのせいで虫歯ができてしまうと母は叔母のことを良く思っていなかったようだ。そうした理由もあって、近所に住んでいる割にはそこまで親交もなかった。盆と正月か、小学校の運動会か何かのイベントごとがあるときにしか顔を合わせていなかった気がする。

その後、結婚した叔母夫妻は両親(僕の祖父母)の家に同居するようになり、子ども(従兄弟)も生まれた。従兄弟に付けられた名前が僕の名前の響きと似ていることが気に食わない母は、ますます叔母を嫌うようになった。
実家にいた頃は母の言い分にも分があるようにも思えていたけれど、母にも母で問題があったのだろうなとは今になって思う。

僕が大学生の頃は従兄弟も小学生だったので、夏休み期間に宿題を手伝ったり、勉強を教えたりしていた。そのときにお小遣いをくれたのを覚えている。
従兄弟のためにという名目でケーキを買って行ったこともあるが、叔母はそれに感動したようで、後日「あんなに小さかったのに、手土産にケーキを買ってくるくらいの気遣いができる子になったんだね」と自分のことを褒めていたと父づてに聞いた。



「叔母が亡くなったって」と、帰宅してから彼氏に話した。
「悲しい?」と聞き返されたので、「いや、長いこと会ってなかったから悲しいは悲しいけれど、実感はないというか……」と、自分でもうまくこの気持ちを言語化できずにお茶を濁した返事をした。
「従兄弟もまだ上が高校生で、下が小学生くらいだったと思うから、あの子たちの気持ちを想像すると辛いよね」と話すと、彼氏は「父子家庭だと上の子が大変だよね。母親の代わりもしなきゃいけなくなるから」と、父子家庭で育った友人の例をあげて話してくれた。

特に彼氏に話したからといって気持ちが変わるわけでもないが、こうして文章に残すことで何かしらの整理にはなるだろうか、と思いキーボードを叩いてみるものの、なんとなく心に残るこの「もやもや」は一向に消えない。
自分が今もまだ家族と仲良くやっていて、通夜や葬式に参列できて、悲しむ従兄弟たちの顔を見たり声をかけてあげられれば何かが変わっていたのだろうか。いや、おそらく何も変わらないと思うけれど。



ゲイだからなのか、たまたま自分の周りに自死を選ぶ人が多かったからなのか、ひょっとしたら人の死に慣れすぎたのかもしれない。
多少の揺らぎはあれど、驚くくらいフラットな感情の自分がなんだか人としての根源的な部分をごっそりそぎ落としてきてしまったかのように感じられて、気味が悪い。
文章を書いて無理やり感傷的になろうと試みている自分を俯瞰して、気味が悪い。
かと言って己の感情に向き合ってみたところで、出てくる言葉は「現実味がない」「悲しいは悲しいけれど……」という歯切れの悪いものばかりで、それも気味が悪い。

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by innocentl | 2018-05-08 12:11 | 日常 | Trackback | Comments(0)